人の力設計室の活動日記です。
by hitonochikara
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ヒトノチカラノニッキ
床塗りのご褒美

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ハダパレの学生が助っ人に来てくれたおかげで、早く終わった床塗りの後は…
そう、【isd】名物! 居酒屋コーーーージ!!

毎度のことながら、陽が沈まないうちにゆっくりと呑みはじめます。
写真は「おとなの焼肉」と銘打たれた一品。

なぜにトマトなのか?
このあとに判明するのですが、汗をかくトマトがなんとも涼しげで、ビールがすすんでしまいます。

点検で訪ねるたびに嬉しく思うことがあります。
それは、丁寧な暮らしがうかがえること、です。

大切に手入れをされている部分。
暮しの変化に合わせて変化する使い方。
そして当初のコンセプトを継続した暮らし方。

そういった生活の柄が積もった「丁寧」をうかがえることは、設計冥利につきます。

と、かたい話はこれくらいにして…

この焼いたトマトは、焼肉のつけだれの中でほぐします。
そこに焼いたお肉をつけて一緒に食べると…
「ぐぬおおおおお、なんで今までやっていなかったのか?」
とうなるヒトチカとハダパレ。

「そして「おとなの」だから数枚食べたらおわり。次の出すよ!」
という大将の衝撃発言とともに、みんなでカウンターへ移動しました。


【コバヤシ】
I様、このたびも美味しいお酒とお肴をありがとうございました。
キリン、ジョージ、大変助かりました。そして美味しかったでしょ!?


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# by hitonochikara | 2017-09-20 09:20 | オシゴト | Comments(0)
bud brand 2017 報告会にて

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bud brand 2017の報告会へ出展者を代表して、マツケンホームの松下さん、菊祥陶器の木下さんと一緒に登壇してまいりました。久しぶりの木下さんは相変わらずリーゼントがばっちりで気合十分。

会はアルコールが入りながらプレゼンする演出で、話す方も聞く方もざっくばらんに交わることができました。
まずは本年度のサポートをしてくださった企業の皆さまへ感謝の気持ちをお伝えし、波佐見での製作過程やミラノでのリアクションについて報告しました。

そしてこの会は2018年度へ切り替わるイベントでもあるようで、次回のテーマや今後の展開についての説明もありました。

2018のテーマは「おめでたいプロダクト」。
結婚、出産、新築、入学、成人、誕生日、記念日、引越し、快気、合格、就職等々、おめでたいことってたくさんあります。現在budbrandのWEBにて、お祝いにまつわるプロダクトの提案を募集しています。


【コバヤシ】


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# by hitonochikara | 2017-09-13 09:13 | ハチニンリキ | Comments(0)
新しい土地で

種をまき、苗を植え、陽と雨を求め、その実りを刈り、煮炊きをして、美味しく食べる。

近代以前から人の営みは、この繰り返しだった。
しかし私達は少しずつ楽を覚え、その手間を惜しんだ。

思考の上で近代への反省を持つことはままあれども、覚悟を決めて立ち返ることはそうそう容易ではない。とうぜん私はできていない。しかし私達には、そんな選択肢があるということをあらためて考えた。

今日は、そんなきっかけの地鎮祭。
これから、ここに家が建ち、畑が耕され、木々が育ち、新しい生活がはじまる。

ヒトチカは少しだけ、そのお手伝い。
これから、ここで寝起きをし、作物は実り、人々が集まり、新しい朝がはじまる。

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【コバヤシ】


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# by hitonochikara | 2017-09-06 09:06 | オシゴト | Comments(0)
また会える慶び

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突然。うれしい再会がありました。
【ymg】の2年点検に現れたのが現場監督さんでなく、なんと…E社長!

ええええええっ!?!?

【ymg】の工事担当だったE社長は体調を崩されて、現場を最後まで見届けることが叶いませんでした。その後の復調にも時間がかかっていたようで、もう会えないのかもしれないと思っていました。そんなわけでして、私達(ヒトチカとM様)の驚愕ぶりったらもう、開いた口がふさがらないレベル。

しかも外回りの仕事復帰第一日目が、この点検だったと聞いて二度びっくり、身に余る光栄でございます。もちろん、竣工後の【ymg】を見るのは当然初めてで、息子達の仕事をじっと…厳しい眼子で確認していました。

そして【ymg】はそのコンセプトどおり、設計当初の空っぽからは現在進行形で工事中、リビングや玄関に棚が追加されていました。そんなご主人の手仕事も嬉しそうに眺めています。

あれから2年、その間の出来事を思い出しながらゆっくりとお話ししてくださりました。
晴天の霹靂は誰にでもあること。
それでも人は生きていくために、明日を選択しなくてはなりません。

M様が「知らなかったから今日はパンを焼いてないですよ!また食べに来てくださいね。」
と言うと、嬉しそうに頷きながら、この家に似合いそうな古材があると熱弁してくれました。
E社長、またパンを食べに行きましょう。


【コバヤシ】


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# by hitonochikara | 2017-08-30 20:30 | オシゴト | Comments(0)
小道具で一枚

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今年のあの恐ろしい暑さの中、ハリガネカメラマンが【yne】を撮影してくださりました。

カキ氷を食べたり、プールで行水したりがちょうどいい、夏休みのような一日。
それらはみな軒下で行われるわけで、半屋外空間のありがたさがよくわかります。

そして撮影も一段落したときのことでした。
その軒下で休憩していると、針金さんが黄色いカメラを持ってきてパシャリ!

お?!インスタントカメラ?
ライカって書いてある!

粋な小道具で、みんなのスナップ写真を撮ってくださりました。
針金さん、ありがとうございます。


そしてその撮影データが、せんだってヒトチカへ届きました。
毎度のことながらどれを選ぶが迷います、【yne】らしい写真を2人で絞り込みました。
できあがりが楽しみです。


【コバヤシ】


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# by hitonochikara | 2017-08-23 08:23 | オシゴト | Comments(0)
5年目の節目として

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アフター点検を行う目安は1年、3年、5年、そして瑕疵担保責任の10年が一般的だったりします。ヒトチカの点検は、その後の暮らし方を研究したく、毎年点検と称してお邪魔させていただております。時にはご馳走になったりして甘えっぱなしな訳で、負担になっているのではないだろうかと危惧しておりました。

そんなこともあって最初に5年点検を迎えた【mnk】のM様と点検BBQをいただきながら、今後のことについてお話ししました。


「ふつう次って10年点検になっちゃうんですよ。でもヒトチカ的にはできたら…毎年顔を拝見したいし、暮らしの変遷も観察したいと思ってるんです。」

「へぇ~ふつうはそうなんだ。でもうちは毎年でも大丈夫だよ!っていうか、飲みにおいでよw」

「いいんですか?ほんとにいいんですか?ありがとうございます!!」


こんなことをやっていたら点検と酒盛りばかっかりで、仕事になるのか一抹の不安は残りますが、設計者としてできる限り、その後の暮らし方を応援していきたいと思います。

それにしても3兄弟が大きくなりました。最初に会ってから7年経つわけで当然ではありますが、大人の会話もできるようになってきて、ちょっと嬉しい。


【コバヤシ】
M様、本点検もご馳走様でした。ありがとうございました。
お言葉に甘えて来年も伺います!よろしくお願いいたします。



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# by hitonochikara | 2017-08-16 08:16 | オシゴト | Comments(0)
2017 夏期休業のご案内

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今年は酷暑と豪雨の夏になりました。
被害を受けられました皆様には、心からお見舞い申し上げます。年々福岡の気候が亜熱帯化している気がありまして、設計者として建築仕様の見直しを感じています。

さて、人の力設計室では下記の期間を夏期休業とさせて頂きます。
休業期間中は何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、よろしくお願い致します。


夏期休業期間:2017年8月14日(月) ~ 8月16日(水)
※8月17日(木)から平常どおり営業いたします。

写真は箱崎ふ頭5号岸壁に停泊中の客船です。これに乗って旅に出たくなる気持ちを押さえて。皆さま、よいお盆休みを。


【コバヤシ】+【カタオカ】


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# by hitonochikara | 2017-08-09 20:09 | ゴアイサツ | Comments(0)
FUBA2017は マチ#タグ

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福岡市の都市景観マガジン[FUBA]に、本年度も八人力の連載がはじまりました。
テーマは「マチ#タグ」。インスタグラムのように街の風景にタグをつけて、マニアックな視点で解説する企画で、ヒトチカの二人は片岡が「#01軒先」、小林が「#02仮設」で寄稿しています。

ヒトチカの関心ごとに「つけたし」と「はみだし」があります。
これらは居心地の良い場所に共通するあいまい要素でして、この二つが揃うとかなりの高確率で「にぎわい」が生まれています。例えば建築につけたしたような軒の下に、日差しや雨宿りできるベンチがあるとちょっとした休憩スペースに。また屋台のような仮設が歩道にはみだすことで、街の線引きがあいまいになり少しだけ自由になります。

ぜひ記事を読んだ後に街を歩いてみてください。
違った風景が見えるかもしれません。

■福岡市都市景観賞2017WEBマガジン[FUBA]
・マチ#タグ / 「#01軒先」
・マチ#タグ / 「#02仮設」

また第7回目となる「まちなみ写真コンテスト」の募集が始まっています、〆切は8/20(日)消印有効です。


【コバヤシ】


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# by hitonochikara | 2017-08-02 08:02 | ハチニンリキ | Comments(0)
二人力 2017年 夏号

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あっという間に夏が来ました。
今年も八人力の皆さんは活発に動き回っていて元気、元気。なかでもFANFAREさんは4月にレストランをオープン。写真はそのリストランテ・ファンファーレで乾杯しているところで、前回の定例会議はその一角をお借りして行いました。

そして皆が持っている紅白の紙コップは伊藤さんが持ってきた「おめでたい紙コップ」。大分のデザイナー井下悠さんの作品で、伊藤さんが熱烈に営業していました。

さて二人力ですが、ミラノデザインウィーク系の記事が盛りだくさんです。
時間がある時にご笑覧ください。


■written byコバヤシ
・国内海外旅行記 /「再会の旅 –友と故郷と-」
・bud brand /「【ミラノへの道】波佐見焼編③ White Lotus in Milano」
・Archive /「White Lotus / bud brand」
・bud brand / 「第20回木材活用コンクール授賞式|kaorimasu」

■written byカタオカ
・bud brand / 「【ミラノへの道】波佐見焼編① 新たな挑戦」
・bud brand / 「【ミラノへの道】波佐見焼編② 旅の始まり」
・お知らせ / 「talk bar かたるきくかんがえる」



【コバヤシ】



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# by hitonochikara | 2017-07-26 07:26 | ハチニンリキ | Comments(0)
「東京の台所」
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おもしろいですよ、と 居酒屋kouji の大将が奨めてくださった本。
調べてみると、時々見ていた 朝日新聞のコラム「東京の台所」をまとめた1冊で、早速本屋さんに行って購入した。

新しいもの、古いもの、誂えたものから既製品まで、様々な台所について使い手のエピソードとともにまとめられている。
その中で私がいいなぁと思う台所は、使い込まれて何か滲みでているような台所だ。
年季の入った鍋やお気に入りの調味料など良く使われるものが並んでいて、独特のルールに沿って整えられている。何より台所を好きで大事にしている様子が伝わってくるのがいい。その内、そこに立つ姿や生き方まで見えるような気もしてくる。

振り返ると、私もそんな台所で育ってきたように思う。
母の台所は、豪華な備えもなく特にかっこ良いわけでもないけれど毎日使って手入れして、とびきりの一品が生まれてくる場所だ。
私の生きる力は、ここから生まれてきたと思っている。

暑さで料理するのが億劫になってしまうけれど、たくさんの台所をお手本に、始まったばかりの今年の夏を頑張っていこう。


【カタオカ】
I様、暑くなってまいりました。真っ赤な梅干しが美味しくなっている頃でしょうか。第2段「男と女の台所」も出ていてるみたいですね。


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# by hitonochikara | 2017-07-19 22:30 | カタオカの日々 | Comments(0)
想い出の一枚

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この日は【tir】の一年点検、玄関の扉を開けると、手摺棚に懐かしい写真が飾ってありました。これはT様が引渡しの日に企画したもので、自分の言葉を書いたパネルを持って撮影しました。みんないい表情、それぞれの個性が出ています。
当たり前だけど、あれから一年経ってしまいました。

この後、点検は無事に終了して、ありがたいことに点検酒盛りを馳走になったわけですが…楽しくお酒を頂きながら、ふと考えていました。
自分は死ぬまでに、あといくつ建築をつくることができて、どんな人達に出会えるのだろう。

ヒトチカは施主様に恵まれていて、全力で設計に専念できる機会を頂いております。おかげさまで毎回発見があり、設計者冥利につきる環境です。一つつくりあげるたびに、次はもっと良い建築をつくろうと気持ちが深まります。

反面、このペースでいくと、そんなに多くの建築をつくることはできるはずもなく。覚悟はしているものの、生きている間に建築の深淵を覗くことができるのか、焦りがないわけでもありません。

だからこそ考えます。
人生に残されたつくる機会は、仕事を大切にできる人達と力を合わせて建築をつくりたい。
この写真のように。


【コバヤシ】
T様、美味しい水炊きをご馳走様でした、ありがとうございました。
次の企画でもお世話になります、よろしくお願いいたします。



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# by hitonochikara | 2017-07-12 19:12 | オシゴト | Comments(0)
ディテールとして -畑の観察-

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10年前、NHKの『プロフェッショナル』で古野隆雄さんの畑を視た記憶を思い出した。野菜達が雑草にまみれて元気に育っている。子供の頃から草一本もない畑が良い畑と教わってきたから、そういう畑があることに驚きつつ、理にかなっていると感じた。

その日見た畑は、あの記憶を追走するように、野の草花が咲き、虫は飛び交い、鳥が鳴いていた。そんな中、野菜達はなんというか「俺が主役だ!」と主張しているようで、変な例えだけど『七人の侍』みたいな畑(野菜が菊千代?)だった。

休耕地に茂った雑草を踏み倒して苗を植える。雑草は少しずつ枯れて土となる。その養分だけで野菜は大きくなってゆく。時には大きくならない事もある。大きくはならなくても味は濃く、それを活かした料理にすればいい。これってデザインだ、枯れた雑草に、こぼれ種の野菜にディテールが見える(この農法は川口由一さんの「自然農」というやり方らしい)。

納得できた。

しかし、一番の衝撃はこの後にやってくる。帰り道、車窓に見えるたくさんの畑、公園、整然としたそれらがどれも工業的に見えてしまう。私の中で概念が変わってしまったからだ。そして、その私は工業的なこちら側で生活しているのだった。


【コバヤシ】


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# by hitonochikara | 2017-07-05 07:05 | オシゴト | Comments(0)
堀部安嗣の講演会「建築というリレー」のお知らせ

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堀部さんと言えば、手描きの図面は淡い色彩。そこから立ち上がるしっとりと暗い空間。

講演のタイトルから推測するに、和の抽象性と西洋的近代の融合、世代を越えたバトンなど、堀部さんの答えを伺えるのでしょうか。
ハダパレの学生達も色めき立っています。

生で堀部さんの言葉を聞くチャンスがやって来ました。
近道なんてない。


■堀部安嗣「建築というリレー」/ オープンセミナー2017「住まいとインテリア」
日時:2017年7月5日(水) 16:20〜17:50
会場:九州産業大学1号館2階S201教室
会費:無料
申込: http://www.onvisiting.com/2017/06/07/fukuoka-20170705/

一般の参加希望者は7月4日までに氏名、所属、参加人数をご記入いただき、上記へお申し込みください。空席がある場合は当日参加可です。


【コバヤシ】



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# by hitonochikara | 2017-06-28 06:28 | オシラセ | Comments(0)
ディテールとして -暮しの観察-

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ある休日の晴れた日でした。
施主様のご厚意で、お昼ご飯を頂きながら、実施設計の打合を行いました。

その準備仕度が丁寧で、生き方を表現されているような一挙一動。
だから食卓を囲んでのお昼ご飯は、ゆっくりゆっくりと咀嚼しました。

この味に至るまでの細かく遠い過程を想像してしまいます。
調理の段取りもさることながら、庭先にあった苗床。あぜ道の先にあった自然農の畑。
つまりコンセプトである「苗床から食卓まで」を観察し、身体で味わったからでした。

この仕事の面白さを人に聞かれたら、答えられずにはいられません。『「自分以外の人生について、観察して考えて、住む場所をつくってもいいよ。」と、言ってもらえること。』でしょう。


【コバヤシ】
K様、無言でもくもくと食べてしまいました。頂いた豆達は翌日の朝ごはんになりました。
大変美味しかったです。ありがとうございました。



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# by hitonochikara | 2017-06-21 06:21 | オシゴト | Comments(0)
仲俊治の講演会「2つの循環」のお知らせ

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3年前、雑誌で『食堂付きアパート』を見た時の「自分がやりたかったことをやっている」衝撃は今でも覚えていて、去年実際に訪れた時に「ディテールまで落し込まれたプログラムと空間の一致」を目撃し、勇気と焦燥をもらいました。

その仲さんが九産大にやってきます。あろうことか私は出張で聞くことができませんが、必聴のイベントです。併せてABC建築道場の展「崩壊」も行っていまして、同日の14時から仲さん講評による公開しゅうまいもあるようです。入場無料です、ぜひおこしください。

■仲俊治「2つの循環」 / 九産大建築レクチャーシリーズvol.26
日時:2017年6月17日(土) 16:00~18:00
会場:九州産業大学8号館3階プレゼンテーションルーム
会費:無料

■ABC道場の展「崩壊」
日時:日時:2017年6月12日(月)~17日(土) 10:00~17:50
会場:オープンカフェ・たちばな
入場料:無料

■公開しゅうまい「2つの循環」
講評:仲俊治 矢作昌生
日時:日時:2017年6月17日(土) 14:00~16:00
会場:九州産業大学8号館3階プレゼンテーションルーム
入場料:無料



【コバヤシ】


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# by hitonochikara | 2017-06-14 06:14 | オシラセ | Comments(0)